SUS
ステンレス鋼を「ステン」とか「サス」と呼ぶことがある。
前者はステンレスの略であるが、
「ステンレス=汚れない」から否定辞lessを省いて
その特性と正反対の「汚れ」と呼ぶ奇妙な慣習となっている。
後者は品種番号のプリフィックス「SUS」を英語読みした呼び方([sΛs])である。
数字のついた鋼は混同しない場合に限り、
SUS304を「サス・さんまるよん」とか、単に「さんまるよん」と呼ぶことがある。
(Wikipedia)より
by tahkahasi seisakusyo
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